手入力
点数や対局者を入力して登録。いつもの対局も、あとからの記録も手軽に。
ひとりの記録から、仲間との共有へ。
対局結果も、成績分析も、チームやリーグ戦も。
雀KATUで、麻雀の記録がもっと便利に。
一人でも使える。つながると、もっと便利。
雀KATUのいちばんの特長は「リンク」。同じ卓を囲んだ仲間の対局記録をつなげることで、何度も同じ結果を入力する手間を減らせます。
※図はリンクによって同じ対局の記録が共有・反映された場合のイメージです。
ユーザー同士がリンクし、同じ対局の候補を照合・確認。つながった対局結果を仲間の記録に活かせます。
個人成績とチームの対局記録も、リンクによってつながる仕組みを目指しています。
記録を続けられるように、入力方法を選べます。手入力はもちろん、画像からの点数読み取りにも対応。
点数や対局者を入力して登録。いつもの対局も、あとからの記録も手軽に。
実物の雀卓の点数表示をカメラで撮影。4人分の点数入力をサポートします。
対局終了後の「最終結果画面」をスクショで保存して読み取り。オンライン麻雀も一緒に記録できます。
※読み取り結果は誤認識する場合があります。点数を確認し、必要に応じて修正できます。雀魂は対局中の画面・各局の途中結果・牌譜の読み取りには対応していません。掲載画像は雀KATU独自の説明用図版です。
日々の対局を振り返るところから、チーム・リーグ戦の管理まで。雀KATUが麻雀活動をサポートします。
平均着順、トップ率、連対率、ポイント推移などを確認。打って終わりではなく、自分の麻雀を振り返れます。
チームメンバーの管理だけでなく、大会や活動の日程調整、出場できるメンバーの確認、出場選手の調整、対局結果や成績の管理まで。チームの麻雀活動をまとめてサポートします。
リーグ戦の日程や参加者の募集・参加表明、対局結果の登録から、成績集計やランキングの確認までまとめて管理。定期開催の運営もスムーズにします。
チーム同士で競う大会や対戦の運営にも、今後対応予定です。大会日程や出場選手の登録・調整、対局結果などをまとめて管理する機能を計画しています。
将来は個人・仲間・チーム・リーグ戦から、チーム戦の記録へ。対局記録をリンクして共有する仕組みを目指しています。
ひとつの対局記録が、リンクによってさまざまな麻雀活動につながっていく。
※図はリンクの活用イメージです。記録の共有には同一対局の照合・確認などが必要です。チーム戦管理は今後対応予定です。
まずは自分の記録を残すところから。
手入力や画像読み取りで、成績を記録。
必要な確認をして、同じ対局の記録をつなげよう。
はい。一人でも個人成績を記録・分析できます。仲間も雀KATUを利用すれば、リンクによる記録の共有がさらに便利になります。
いいえ。ユーザー同士のリンクと、同じ対局記録のリンクは別です。対局日・座席別点数などを照合し、同一対局か確認する仕組みで誤リンクを防ぎます。
対局終了後、4人の最終順位・点数が表示された最終結果画面のスクリーンショットが対象です。対局中の画面や各局の結果・牌譜は対象ではありません。
チーム戦管理機能は今後対応予定です。提供時期は未定です。チーム管理とリーグ戦管理とは別の機能です。